「足して2008」の問題

このような、組み合わせを考えるタイプの問題における常套手段として
場合分けして、それぞれのケースで可能性があるか調べる
可能性の少ないものから場合分けする(この問題の場合、十の位や百の位よりも一の位を先に考えること)
と言ったことが挙げられる。数学パズルではこのようなことを考えておくと解きやすくなるであろう。

※コメントはブログ記事の方へお願いします。

前のページへ 次のページへ